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STORY4『罠に落ちたレオーヌ』・・・⑤群がるガッツ

 【22//2011】

ガッツ星が管理している小惑星に囚われたレオーヌは、電流による拷問で失神してしまう。

ダウンしたレオーヌ 

そしてそんなレオーヌに対しガッツ星人達は、自らの欲望を爆発させようとしていた。

ガッツ軍団



拘束リングの中には2体のガッツ星人がレオーヌを挟み込むようにして立っていた。

責めるガッツ

「んんっ・・・んんっ・・・」

咥えさせるガッツ

口腔にガッツ星人の肉棒を差し込まれ、くぐもった声を漏らすレオーヌ。

そしてもう一体のガッツ星人は、激しい腰使いでレオーヌの体内に入っていこうとしている。

腰を動かす

「ぐっ・・・どういうことだ?」

ガッツ星人は自分の“分身”を受け入れないレオーヌに苛立ちながら、激しく腰を動かしていた。

レオーヌの身体はまるで結界を作っているかのように、異種族の侵入を拒んでいた。


「おい、時間切れだぞ。」

順番を待つ他の星人に声をかけられ、しぶしぶ2体のガッツ星人がレオーヌから離れると、拘束リングが縦に回転してレオーヌは立った姿勢に変えられた。

縦に

「フッフッフッ・・・それではワタシは後ろからいかせてもらうとするか・・・」

背後に立ったガッツ星人はレオーヌの腰を捕まえると、その分身をレオーヌに突き立てていく。

後ろから

「はうっ!!!」

「ほおーっ、本当に我々を拒んでいるようだな・・・しかし、入るなと言われると、余計に入りたくなるのが、本能というものでな・・・・」

星人はそういいながら、まるでドリルで固い壁に穴を開けようとするかのように、レオーヌの腰に自分の腰をぶつけていく。

「あうっ・・・ううっ・・・」

レオーヌの身体はガッツの侵入を必死に拒んでいるものの、その行為を受けている屈辱には何の代わりも無かった。

そしてそれだけでなく、前方からは2体のガッツ星人がレオーヌの両乳首をそのクチバシでついばんでいく。

ついばむガッツ

「あっ・・・」

性感帯に刺激を受け、たまらず声をあげるレオーヌ。

決して自分が望んでいない行為で声が出てしまった事は、レオーヌには耐え難い屈辱であった。

「フッフッフッ・・・・遠慮することはない。思う存分声をあげればいいんだ・・・」

「そうだ・・・我々の他にもお前の事を楽しみにしてるヤツが大勢いるんだ・・・お前もこの状況を楽しまなきゃ損だぞ・・・」

レオーヌと3人のガッツ

レオーヌを取り囲んだ3体のガッツ星人は、口々にレオーヌをからかう言葉を浴びせていく。

いまや遅しと順番を待つガッツ星人達も、その光景を楽しんでいた。

ガッツ軍団

Category: 4『罠に落ちたレオーヌ』

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