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Another Story3.悪夢・・・①アンナの悪夢

 【01//2012】

銀十字軍のアンナは、とある星を目指していた。
アンナ捜索
「この辺りのはずだわ・・・」
この辺りから
アンナは銀十字軍に届いたSOSサインの発信地を探していた。
到着
発信源のありかと思われる惑星に差し掛かったアンナは、そこで奇妙なモノを発見する。
発見
「あれは?」
アンナの視線の先には、クリスタルケースのようなモノが置かれていて、その中にはマネキンらしき物体が。
ベス
「・・・ベス?・・」
中のマネキンは、銀河連邦警備隊所属の女戦士、ベスの姿に酷似していた。
アンナはクリスタルケースの前に着地すると、中のマネキンをしげしげと眺めた。
絶句
「やっぱり・・・ベスだわ・・・」
中のマネキンを見てポツリとつぶやくと、アンナはそのまま絶句した。
ベスのマネキン
「それにしてもよく出来てる・・・何とか中を見れないかしら・・・」
そう思ったアンナは、クリスタルケースにキックを浴びせていった。
「ヤアァーーーッ!!!」
キック
「カシャーーーン!!!」
蹴った場所から火花が散ったものの、ケースに割れる気配は無かった。
「デュアッ!!」
エメリウム
“ピイィーーーッ・・・バチバチバチイィーッ!!”
それならばと、エメリウムショットを発射するアンナ。
しかし光線の当たった場所から火花が散るだけで、一向にケースが壊れる気配はない。

“ファッハッハッハッ・・・・”
「?!!」
突然聞こえて来た笑い声に、アンナが驚いて振り返ると、そこにカラダをのけ反らせて高笑いしている宇宙人の姿が。
高笑い

「それくらいで壊れるケースではない!無駄な事はやめろ!ファッハッハッハッ・・・」
その高笑いがカンに触ったのか、アンナは一目散に宇宙人に向かっていく。
アンナが怒った。

“ピシッ、ピシッ、ピシイィーッ!!”
突然宇宙人の頭の3つの触角が光り、アンナはその場で動けなくなってしまう。
三つの光

「アアッ!!!」
“ファッハッハッハッ・・・無駄だといっただろう!!”

両腕が

ヒッポリト星人はそう笑いながら、動けないアンナの両腕を捕まえていく。

口が右の乳房に

「ああっ!」
両腕を捕られ、戸惑うアンナ。
その目の前では、ヒッポリト星人のクチバシがスルスルと伸び始め、なんとアンナの右の乳房に吸い付いていく。

悶えるアンナ

「い、いやあっ!!」
いきなり乳房を吸われ、たまらず悶えるアンナ。
左が開いている

「うん?」
乳房を吸っているヒッポリト星人は、今吸っていない方の乳房に目を向けた。

右手をそこに
「あっ!!」
ヒッポリト星人が右手を乳房にあてがった瞬間、クチバシが音を立てて収縮し始める。
クチバシが右へ
「シュルシュルッ・・・シュルシュルッ!!」
縮んだクチバシは音を立てて右側に向かって伸びていくと、アンナの左の乳房に吸い付いた。
よせてあげて
「ああっ、いやあぁーーっ!!」
乳房を交互に吸われ、たまらず声をあげるアンナ。
するとヒッポリト星人は、左手でさっきまで吸っていたアンナの乳房をたぷたぷと持ち上げながら、再びその乳房に吸い付いていく。
左側も
「シュルシュルッ・・・チュウウゥーーーーッ!!」
クチバシが左へ
「あああっ、お願い、へんな事しないで!」
声をあげて身悶えるアンナの表情がだんだん変化し始めた。
光るアンナ
「いっ、いやあああああああっ・・・・・」
ヒッポリト星人の乳首責めに耐え切れずに大声をあげるアンナ。
すると、アンナの顔がたちまち白光に包まれ、アンナはついに素顔を晒す事となる。
アンナ困惑

「ああっ・・・」

アンナはついに自分の正体である、地球人「由里安奈」の素顔の曝す事になってしまった。

本来アンナは純然たる「光の国の種族」ではない。
地球人でありながら光の国の種族、ダンを愛してしまった1人の地球人、由里安奈に、光の国の女戦士メアリーが奇跡のパワーを与えたために生まれた宇宙でも例のないハイブリッド(交雑種)、光の国のパワーを持った地球人なのだ。

しかしアンナは所詮は地球人であり、決して光の国の種族、宇宙人ではない。
その能力は「地球人以上、光の国の種族以下」に過ぎず、ヒッポリト星人のような凶悪な敵と戦えるパワーは持ち合わせえいなかった。

アンナの生みの親であるメアリーは、「戦士と医者」という2つの分野で高い能力を持つ、光の国の中でも類をみない「奇跡の超人」である。
メアリー

しかし偉大な両親に比べると精神的に未熟で、
「由里安奈」をアンナという超人にした事※、
宇宙難民のレオーヌに地球という星を託した事※、
という2つの行為は、光の国の種族としてはある意味タブーな、あまりに未熟な判断だったのかも知れない。


「ファッハッハッハッ、これは面白い。光の国に“似非超人”がいるという噂は聞いていたが、こんなところで遭えるとはな!ファッハッハッハッ・・・」
正体を曝してしまったアンナを前に、高笑いするヒッポリト星人。
24目を閉じるアンナ
ヒッポリト星人にエネルギーを奪われたアンナは完全に意識を失ってしまっていた。


「Another Story2.julian」の最後、「予定は無い」といいながら突如始まった
「Another Story3.悪夢」(^o^;いかがでしたか?

実はこれ、レオーヌ以外のキャラを色々使いたくて作ったストーリーです。

あと、ヒッポリト星人といえば本当は「ブロンズ像」なんですが、マネキンと書いてしまい、この後もそう書いてるので、こちらでは「マネキン」という事にします(^o^;

今後の展開をお楽しみに。

Category: 3.悪夢

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Another Story3.悪夢・・・②リズとベスの悪夢(1)

 【03//2012】

25意識が無い
ヒッポリト星人にエネルギーを吸い取られ、意識を失ってしまったアンナ。
アンナはその姿のままで、地面に崩れ落ちていった。
アンナダウン、笑うヒッポリト
「ファッハッハッハッ・・・初戦は女戦士、しかも似非戦士なんてこんなもんだ!!」
倒れたアンナを前に高笑いするヒッポリト星人。
しかしここで予想外の事態が起こった。

「ピイィーーーッ・・・ドカアァーーーン!!」
カプセルが
突如クリスタルケースが破壊され、ベスのマネキンが姿を現した。
一体誰が?
この状況に、さすがのヒッポリト星人も驚かずにはいられなかった。

リズ
「姉さん!!!」
カプセルを壊したのは、光の国の女戦士、リズであった。
姉のベスと共に、銀河連邦警備隊に所属する立派な戦士であった。

姉さん・・・
「ベス姉さん・・・」
尊敬する戦士であり、実の姉でもあるベス。

アンナはベスからの銀十字軍宛のSOSサインを探知してこの惑星にやって来ていた。

しかしリズは、実姉妹ならではのテレパシーでこのサインに気付き、独自にこの惑星にたどり着いたのだ。
姉妹の対面
「誰が一体こんな事を・・・」
姉ベスの変わり果てた姿に絶句するリズ。
しばらく呆然としていたリズだったが、ようやくアンナの存在に気付く。

「はっ?!!」
アンナに気付く
リズはアンナの姿を見て驚いた。

光の国の力を得たアンナという地球人が銀十字軍に務めている、という噂をリズは聞いた事はあったが、実際に会うのは初めてだった。

そしてリズはここでようやく、ヒッポリト星人の存在に気付いた。
アナタなのね

「あ、アナタなのね!姉さんとアンナをこんな目に遭わせたのは!!」

「ファッハッハッハッ!これまた威勢のいい嬢さんだ・・・しかしワタシにばかり、気を捕られていていいのかね?!!」

「?!!」

バードン登場
その時、上空から大きな影が近づいてきた。
それは地球にも棲息していた火山怪鳥、バードンの姿だった。

「あうっ!」
体当たり

しかし気付いた時には時既に遅く、リズはバードンの体当たりをまともに喰ってしまう。
その姿に高笑いするヒッポリト星人。

リズダウン

そして、ダウンしたリズに更なる悲劇が降りかかった。


Category: 3.悪夢

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Another Story3.悪夢・・・③リズとベスの悪夢(2)

 【05//2012】

リズダウン
バードンの体当たりをまともに受け、ダウンしたリズに、更なる災難が降りかかった。

バードンの爪が

“グワシッ!!”

「ああああああああああああああああっ!!」

バードンはダウンしたリズの上に着地すると、その両の乳房を鋭い爪で鷲づかみにし、何とそのまま上空に浮上していく。

そのまま空へ

「あうう・・・離して・・・」

乳房だけで自分の体重を支えるという、ありえない状態でリズは宙を待っていた。

バードンはそのまましばらく飛び回ると、リズの言葉を理解したかのように、一旦リズの身体を離してしまう。

落とされたリズ

“ドスーーーーン!!”

遥か上空から地面に叩き付けられたリズの身体には、計り知れないダメージがあった。

そして上空から舞い戻ってきたバードンは、先ほどと同じようにリズの身体の上に着地した。

ヒッポリト大喜び

「ファッハッハッハッ・・・バードンよくやった!!」

その惑星の広大な地に、ヒッポリト星人の高らかな笑い声が響き渡る。

リズの上に着地したバードンは再びその爪でリズの両乳房を鷲掴み、まるで勝ち誇るかのようにばっさばっさと両翼を前後させて羽音を立てている。

苦しむリズ

「あううう・・・・・」

リズはあまりの屈辱と恥辱にのた打ち回っていた。

乳房にバードンの爪が食い込んでいる上に、今度はバードンが止まり木に止まるかのように、リズの身体の上で両翼をばっさばっさと羽ばたかせている為、バードンの体重がリズを乳房ごと押し潰しているのだ。

「ね、姉さん・・・・」

そんな状態にも関わらず、姉ベスを気遣うリズ。

するとそこに、何ともう一体のヒッポリト星人が姿を現した。

もう1人ヒッポリトが

「!!!」

2体目のヒッポリト星人の登場に驚くリズ。

「折角だから、キミ達姉妹を対面させてあげよう。」

ヒッポリトがベスに

そう言いながら2人目のヒッポリトはベスに近づいていく。

「な、何するつもり・・・」

リズが問いかけると、ヒッポリトはベスの右の乳首をそのクチバシで吸い始める。

乳首攻撃

「やめて!姉さんに変な事しないで!!」

姉さんに変な事しないで!

「何を言ってるんだ?彼はキミの姉さんの意識を取り戻すために、最低限のエネルギーを送ってるんだよ。それに、変な事されてるのはキミの方じゃないのかね?」

もう1人のヒッポリトの言葉に頷くかのように、バードンは自分の爪に一段と力をこめて、リズの乳房に食い込ませた。

バードンの爪が

「ああああああっ!!」

「ファッハッハッハッ・・・それでは私も手伝うとするか。」

W乳首攻撃

もう1人のヒッポリトはそう言いながら、同じようにベスの乳首を吸い始める。

Wヒッポリト

「おい・・・・もうそろそろじゃないか・・・」

変化

ヒッポリトがそういった瞬間マネキンに変化が起こり、マネキンは女戦士、ベスの姿に変わった。

ベス

Category: 3.悪夢

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Another Story3.悪夢・・・④リズとベスの悪夢(3)

 【07//2012】

姉妹の対面

「ファッハッハッハッ・・・姉妹感動のご対面だ!!」

姉さん

「ね、姉さん・・・・」

本来の姿に戻ったベスに声をかけるリズ。

そしてその声に反応するかのように、ベスは意識を取戻した。

妹を助けて

「・・・・はっ・・・」

意識を取戻したベスの目前には、バードンに両乳房を踏みつけられたままの妹リズの姿があった。

「リズ!!大丈夫?・・・今助けるからね!!」

「ファッハッハッハッ!それよりも、今自分が置かれている状況をわきまえたほうがいいんじゃないのかね!」

「???」

ヒッポリト星人の声で我に返ったリズは、ようやく自分の置かれた状況に気付いた。

W乳首責め

「な、何するの?!離しなさい!!・・・か、カラダが・・・」

我に返るベス

ベスは、異形のヒッポリト星人達に自分の乳首を吸われている事に驚き、さらには妹を助けようにも、自分の体が動かないことに気付く。

「わかったかね。我々は君が意識を取戻す為の最低限のエネルギーを与えたに過ぎない。我々の種族のクチバシは便利でね。エネルギーを与えることも、奪うことも、電気を与えて痺れさせることも、痛みを与えることも・・・意識を戻すも奪うも、苦痛の奈落に落とすも、官能に溺れさせるも、全て我々の意のままなんです・・・」

W乳首責め

「あああっ・・・あああっ・・・」

姉さん

「そ、それ以上姉さんを・・・」

苦しむリズ

「いっ、いやあああああっ・・・・」

姉妹の対面

「ファッハッハッハッ・・・それではこの辺で選手交代といきますか・・・・」

ヒッポリトがそう言うと、バードンがリズから離れ上空に飛び去っていく。

そしてもう1人のヒッポリトがリズに向かって触角のフラッシュを浴びせていった。

ヒッポリトフラッシュ



「ううっ・・・もうやめて・・・・」

リズにも

ヒッポリト・フラッシュで動きを封じられたリズは、先ほどのベスと同じように、両の乳首を吸われていた。

リズを見るベス

「ね、姉さん・・・こんなワタシを見ないで・・・」

リズは乳首を吸われている自分の姿を姉に見られなくなかった。

しかし意識を戻されたまま、身体の自由を奪われたベスは目を背ける事も出来ずにその場に立ち尽くしている。

悲しい対面

それはこの姉妹にとってあまりにも悲しい対面であった。

Category: 3.悪夢

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Another Story3.悪夢・・・⑤リズとベスの悪夢(4)

 【09//2012】

「そろそろタイムオーバーだな・・・」

タイムオーバー

ヒッポリトがそうつぶやくと、さっきまで上空を飛び回っていたバードンが、ベスの目前に現れた。

バードン再登場

バードンはその場で一鳴きすると、ベスの乳房に向かってクチバシを突き立てた。

クチバシが・・・

“グサッ!!ズブズブズブッ!・・・・”

乳房に・・・

バードンのクチバシは不気味な音を立てながら、深々とベスの乳房にめり込んでいった。

リズ絶句

「姉さん・・・」

目前で繰り広げられるあまりに残忍な光景に、思わず声を失うリズ。

役目を終えたバードンは再び上空に舞い上がり、その代わりにヒッポリト・カプセルが上空から降りてきた。

カプセルが・・・

カプセルの中のベスは青白い光に包まれ、次の瞬間、カプセルに再びマネキン化したベスが現れた。

再びベスが・・・・

「姉さん・・・ううっ・・・」

マネキンになってしまった姉ベスの姿に涙するリズ。

そしてこの時既に、リズの身体もマネキン化し始めていた。

リズも・・・

「はっ?!!」

リズが気付いた時には、ヒッポリト達はその場から離れていて、ベスと同様、リズの身体もカプセルに覆われていた。

リズにもカプセル

やがてリズの目の光が消え、マネキン化した姉妹はカプセル越しでの対面を果たす事となった。

リズがマネキン

Category: 3.悪夢

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Another Story3.悪夢・・・⑥ジュリアンの悪夢

 【11//2012】

SOSサインを受けて到着したジュリアンは、その光景を見て言葉を失った。
ジュリアン登場
「こ、これは一体・・・」
ジュリアン絶句
「ファッハッハッハッ!飛んで火に入る夏の虫とは、まさにこの事だ!!」
飛んで火に入る夏の虫
「!!」
気付けばジュリアンはヒッポリト達に囲まれていた。
ヒッポリト再登場
そしてジュリアンがヒッポリト達に気をとられていたところ、バードンが体当たりでジュリアンを倒してしまう。
バードン体当たり
さらにバードンはジュリアンの乳房を鷲掴み、リズの時と同じように、そのまま上空に舞い上がっていく。
食い込む爪
「あああああっ!!」
苦しむジュリアン
乳房だけで吊り上げられ、たまらず声をあげるジュリアン。
離して・・・
するとバードンは、またもリズと同じように空中でジュリアンを離し、上空から地面に落としていく。
堕ちたジュリアン
「あうっ!!」
地面に叩き落されたジュリアンが動けずにいると、戻ってきたバードンがジュリアンの身体の上に着地し、またリズの時と同じように、羽をバッサバッサと動かしていく。
もどったバードン
「ううっ、苦しい・・・」
乳房に全体重を預けられ、思わずうめき声をあげるジュリアン。
苦悶のジュリアン
ようやくバードンがジュリアンから飛び去っていくと、今度はヒッポリト星人がジュリアンの乳首を責め始めた。
乳首への攻撃
「いやっ、離して!!」
抵抗するジュリアン
ジュリアンは必死に抵抗するものの、ヒッポリト星人の嘴は強力でなかなか離れない。
離れないクチバシ
「あっ・・・・」
力がはいらなくなってきたジュリアンは、自分の足がマネキン化し始めたことに気付く。
力が入らない
「ち、力が・・・」
マネキン化がどんどん進み、ジュリアンはもはや立っているのがやっとの状態だった。
止めを刺せ
「さあバードン、止めを刺すんだ!!」
ヒッポリト星人がそういうと、上空からバードンがやってきて、背後からジュリアンの背中に嘴を突き立てた。
クチバシが背中に
“グサッ・・・”
ジュリアンの目が・・・
バードンの嘴が刺さった瞬間、ジュリアンの目の光が消えてしまった。

ヒッポリトの相談
「さあ、これからどうする?」
「地球に決まってるじゃないか!」
「ああ、あの噂の女戦士か?」
「また1つコレクションが増えるな。」
「ファッハッハッハ・・・」

ジュリアンのマネキン

残された者達


「Another Story3.悪夢」いかがでしたか?

どうやらヒッポリトの狙いはレオーヌちゃんのようです。

はたしてレオーヌの運命やいかに?

その続きはStory6で。

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Category: 3.悪夢

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